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営業時間【水曜日定休】 【平日】 10:00~18:00 【土日祝】10:00~17:00
アイルランドは、英語を学びながらヨーロッパならではの歴史や文化、自然を楽しめる魅力的な留学先です。治安が良く、フレンドリーで温かい国民性から、初めての海外生活でも安心して過ごしやすい環境が整っています。日本人留学生が比較的少ないため、日常生活の中で英語を使う機会が多く、より英語環境に入りながら学びたい方にもおすすめです。世界中から留学生が集まる国際色豊かな環境で、さまざまな文化や価値観に触れることができます。
また、ワーキングホリデー制度を利用して、英語を学びながら現地で働く経験ができることも大きな魅力です。ヨーロッパ各国へのアクセスも良く、勉強・仕事・旅行を通して充実した海外経験を得られる留学先です。
学校や仕事の選択肢が豊富。活気あふれるアイルランド最大の都市
ダブリン近郊にある美しい海岸沿いで、のんびりとした留学生活を楽しめる街
日本人が比較的少なく、英語漬けの環境で学べるアイルランド第二の都市
例)入学登録費・授業料・教材費・滞在先手配料・滞在費(ホームステイ・朝夕食付)・片道空港送迎を含む
※1EUR€=約185円で計算した参考価格です。為替レートの変動により、実際のお支払い金額とは異なる場合があります。
アイルランドは、ワーキングホリデー制度を利用して、働きながら海外生活を経験できる人気の渡航先です。
アルバイトをしながら語学学校へ通ったり、現地で仕事をしながら生活費の一部を補ったりと、自分らしい留学スタイルを実現できます。
語学力の向上だけでなく、海外での就労経験や異文化交流を通じて、より充実した海外生活を送りたい方におすすめです。
「どの都市がいい?」「英語力に自信がなくても大丈夫?」「仕事は見つかる?」そんな疑問はJSTへお気軽にご相談ください。
30代にして3週間の短期留学に行ってきました!行き先に選んだのはアイルランドの第二の都市コーク。周囲の人に何故またそんな…
30代女性
私はアイルランドのコークに3週間行ってきました。コークには日本人どころかアジア人も滅多にいないので、留学に行っている間は…
大学生女性
ダブリンに4ヵ月、滞在していました。アイルランド自体、留学の打ち合わせをするまでどこにある国?って感じでした。緊張しながら…
大学生男性
日本国籍の場合、90日以内の短期留学であれば基本的にビザは必要ありません。
90日を超える長期留学の場合は、渡航後に現地の移民局で滞在許可登録(IRP登録)を行う必要があります。
また、ワーキングホリデーで渡航する場合は、事前にワーキングホリデービザの申請が必要です。
留学期間や目的によって必要な手続きが異なるため、自分に合った渡航方法を確認しましょう。
お休みを利用した1週間の短期留学から、1年以上の長期留学まで幅広く選べます。目的や予算に合わせて期間を決めることができます。
アイルランドの語学学校では、英語レベルに応じてクラス分けが行われるため、英語初心者の方でも安心して学習を始めることができます。また、日本人スタッフが在籍している学校や、日本語でサポートを受けられる学校もあります。
「英語が話せないから不安…」という方も多くいらっしゃいますが、留学前の英語力よりも「挑戦したい」という気持ちが大切です。ジェイエスティでは、一人ひとりの英語力や目的に合わせて最適な学校・プランをご案内しています。
アイルランドは年間を通して比較的穏やかな気候で、夏でも日本ほど暑くならないため過ごしやすいのが特徴です。
特に5~9月頃は、日照時間が長く、観光やアクティビティも楽しみやすい人気のシーズンです。一方、冬は日照時間が短くなりますが、雪は比較的少なく、落ち着いた環境で勉強に集中できます。
アイルランドは、都市や学校にもよりますが、カナダやオーストラリアなどの人気留学先と比べると、日本人留学生は比較的少ない傾向があります。
そのため、学校や日常生活の中で英語を使う機会が多く、 国際色豊かな環境の中で、さまざまな国の学生と交流しながら英語を学ぶことができます。
語学留学は、英語力の向上を目的に語学学校で学ぶ留学スタイルです。授業を中心にしっかり英語を学びたい方や、短期間で集中的に学習したい方に人気があります。
一方、ワーキングホリデーは、語学学校で学ぶだけでなく、現地で働いたり旅行をしたりしながら海外生活を経験できる制度です。英語学習に加えて、仕事や異文化体験も重視したい方に選ばれています。
いいえ。日本国籍の方は、アイルランドのワーキングホリデーは原則として1人1回のみ利用できます。
はい、条件を満たしている場合、アイルランドでは留学中にアルバイトをすることができます。
90日を超える長期留学で、一定の条件を満たした学生は、決められた範囲内でアルバイトが可能です。 また、ワーキングホリデービザを利用する場合は、現地で働きながら生活することができます。
はい、可能です。
同じ学校のキャンパス間で転校できる学校もあり、最初から複数の都市で学ぶ「2都市留学」としてプランを組むこともできます。また、学校を変更して異なる都市や環境で学ぶことができる場合もあります。
ワーキングホリデーの場合は、滞在中に自由に都市を移動しながら、自分の目的やライフスタイルに合わせて過ごすことも可能です。
※なお、お申し込み後の変更については、学校やお手続きの状況によって対応が異なりますので、詳しくはジェイエスティスタッフまでお気軽にご相談ください。
アイルランドは、ヨーロッパで英語を学べること、日本人が比較的少なく英語環境に入りやすいこと、そしてワーキングホリデー制度を利用できることが大きな魅力です。
各国にはそれぞれ異なる魅力があります。
「英語漬けの環境で学びたい」「ヨーロッパの文化も楽しみたい」「働きながら海外経験を積みたい」という方には、アイルランド留学がおすすめです。
アイルランド留学に関するご質問や学校選び、費用、お見積りなど、お気軽にご相談ください。
経験豊富なカウンセラーがお一人おひとりに合わせてご案内いたします。