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営業時間【水曜日定休】 【平日】 10:00~18:00 【土日祝】10:00~17:00
イギリスは、本場のブリティッシュイングリッシュを学びながら、歴史や伝統、最先端の文化にも触れられる人気の留学先です。教育水準が高く、世界中から多くの留学生が集まる国際色豊かな環境で学ぶことができます。
ロンドンをはじめ、個性豊かな都市が多く、それぞれ異なる魅力を持っていることも特徴です。歴史ある建物や美術館、ミュージカルなど、イギリスならではの文化を日常の中で楽しめます。
また、日本人留学生は比較的少なく、英語を使う機会が多い環境で学べることも魅力です。短期留学から長期留学まで、自分の目的に合わせた留学プランを選ぶことができます。
イギリス最大の都市。学校数も多く、観光やエンターテインメントも充実
歴史ある学園都市。落ち着いた環境で学びたい方に人気
世界的に有名な大学都市。歴史ある街並みが魅力
海辺のリゾートと都会の便利さを兼ね備えた人気の学生都市
例)入学登録費・授業料・教材費・滞在先手配料・滞在費(ホームステイ・朝夕食付)・片道空港送迎を含む
※1EUR€=約185円で計算した参考価格です。為替レートの変動により、実際のお支払い金額とは異なる場合があります。
イギリスは、ワーキングホリデー制度を利用して、働きながら海外生活を経験できる人気の渡航先です。
アルバイトをしながら語学学校へ通ったり、現地で仕事をしながら生活費の一部を補ったりと、自分らしい留学スタイルを実現できます。
語学力の向上だけでなく、海外での就労経験や異文化交流を通じて、より充実した海外生活を送りたい方におすすめです。
初めての留学で不安もあったため、移民を受け入れる文化と訛りのない英語に惹かれカナダを選びました。トロントと迷っていましたが…
大学生女性
語学学校ではソフィアというイングリッシュネームを貰えました。可愛い響きで気に入ってます!また、韓国人と特に仲良くなれてとても良い留学生活が送れました!
当初の自分の英語力はゼロ、むしろマイナスでしたため、IHのようなアットホームで先生との距離が近い学校は最適でした。IHにいる9ヶ月間、…
大学生男性
カナダのバンクーバーは様々な国の人々が集まっている場所なので、わたしみたいな留学初心者には馴染みやすい環境だと思います。しかし、…
6か月以内の語学留学であれば、基本的にビザは必要ありません。
6か月を超えて留学する場合や、大学・専門学校などへ進学する場合は、学生ビザの取得が必要です。
お休みを利用した1週間の短期留学から、1年以上の長期留学まで幅広く選べます。目的や予算に合わせて期間を決めることができます。
アイルランドの語学学校では、英語レベルに応じてクラス分けが行われるため、英語初心者の方でも安心して学習を始めることができます。また、日本人スタッフが在籍している学校や、日本語でサポートを受けられる学校もあります。
「英語が話せないから不安…」という方も多くいらっしゃいますが、留学前の英語力よりも「挑戦したい」という気持ちが大切です。ジェイエスティでは、一人ひとりの英語力や目的に合わせて最適な学校・プランをご案内しています。
イギリスは一年を通して比較的過ごしやすい気候ですが、日本より涼しく、朝晩は冷え込むことがあります。
特に6~9月頃は、気候が穏やかで日照時間も長く、観光やアクティビティを楽しみやすい人気のシーズンです。
イギリスは、都市や学校にもよりますが、カナダやオーストラリアなどの人気留学先と比べると、日本人留学生は少ない傾向があります。
そのため、学校や日常生活の中で英語を使う機会が多く、 国際色豊かな環境の中で、さまざまな国の学生と交流しながら英語を学ぶことができます。
はい、可能です。
同じ学校のキャンパス間で転校できる学校もあり、最初から複数の都市で学ぶ「2都市留学」としてプランを組むこともできます。また、学校を変更して異なる都市や環境で学ぶことができる場合もあります。
ワーキングホリデーの場合は、滞在中に自由に都市を移動しながら、自分の目的やライフスタイルに合わせて過ごすことも可能です。
※なお、お申し込み後の変更については、学校やお手続きの状況によって対応が異なりますので、詳しくはジェイエスティスタッフまでお気軽にご相談ください。
イギリスは、本場のブリティッシュイングリッシュを学べること、歴史や伝統、芸術に触れながら生活できることが大きな魅力です。教育水準も高く、世界中から留学生が集まる国際的な環境で学ぶことができます。
各国にはそれぞれ異なる魅力があります。
アメリカ:都市や学校の選択肢が豊富で、多様な文化に触れながら英語を学べます。
カナダ:治安の良さや多文化社会が魅力。自然と都市が調和した環境で、安心して英語を学べます。
オーストラリア: 温暖な気候で、勉強・アルバイト・ワーキングホリデーを組み合わせた留学が人気です。
ニュージーランド:自然豊かで落ち着いた環境の中、安心して学べます。
フィリピン:マンツーマン授業が充実しており、費用を抑えながら英語力を伸ばせます。
アイルランド: ヨーロッパの文化に触れながら英語を学べ、日本人が比較的少ない環境で英語力を伸ばせることが魅力です。
マルタ:ヨーロッパで英語を学びながら、美しい街並みやリゾートライフも楽しめます。
はい、日本国籍の18歳以上30歳以下の方は、「Youth Mobility Scheme(YMS)」を利用して、最長2年間イギリスに滞在することができます。
YMSでは、現地で働きながら生活したり、旅行を楽しんだりすることができ、語学学校に通って英語を学ぶことも可能です。
「英語を学びながら海外で働いてみたい」「イギリスで長期間生活してみたい」という方に人気の制度です。
語学留学は、英語力の向上を目的に語学学校で学ぶ留学スタイルです。授業を中心にしっかり英語を学びたい方や、短期間で集中的に学習したい方に人気があります。
一方、ワーキングホリデーは、語学学校で学ぶだけでなく、現地で働いたり旅行をしたりしながら海外生活を経験できる制度です。英語学習に加えて、仕事や異文化体験も重視したい方に選ばれています。
いいえ。イギリスのワーキングホリデー(Youth Mobility Scheme)は、原則として1人1回のみ利用できます。
一度利用すると、再度ワーキングホリデービザを取得することはできません。
最長2年間、現地で働いたり、語学学校に通ったり、旅行を楽しんだりと、自分の目的に合わせてイギリスでの生活を満喫できます。
語学学校へ通う場合は、原則としてアルバイトはできません。
ただし、大学や大学院、一定の条件を満たした専門学校などへ学生ビザで留学する場合は、アルバイトが認められるケースがあります。
イギリス留学に関するご質問や学校選び、費用、お見積りなど、お気軽にご相談ください。
経験豊富なカウンセラーがお一人おひとりに合わせてご案内いたします。